フィルムで備える安全対策

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窓ガラスにウインドウフィルムを貼るだけで、快適・安全・安心な窓際が実現します。

ガラスフィルムは窓ガラスから室内に侵入する赤外線(暑さ)を遮って室内の温度上昇を抑える機能で、エアコンの効きを良くすることはご存知のかたが多いと思います。

それ以外にも、万が一ガラスが割れても飛び散るのを防止する機能もあります。
地震や台風などの災害時に衝撃や強風で割れたガラスは、鋭い破片となって飛び散ります。破片が直接あたる危険だけでなく、避難の際に飛散したガラスを踏んで怪我をしたり、ガラスの欠けた窓から風雨が室内に入って二次災害を被る可能性もあります。
飛散防止フィルムは、割れたガラス片をフィルムに貼り付けたままで、飛散を防ぎます。

また、防犯対策フィルムは、フィルムを貼ることでガラスを破壊するのに時間がかかり、ガラス破りによる侵入を防ぎます。

9月1日の防災の日を前に、身の回りの安全・安心をご検討下さい。

明日、あさっての「新・生活応援フェア」でも、ガラスフィルムのご紹介をいたします。ぜひご来店をお待ちしております。

2017年12月

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