「彩の国黒豚」は、埼玉県内で生産された『こだわり』の黒豚です。
黒豚の中の黒豚!おいしさが違います。

彩の国黒豚 |
純粋バークシャーの「彩の国黒豚」は、生まれる子豚の数が少なく、たいへん希少価値があります。また、出荷できるまで育てるにもより時間がかかります。しかし、品質の良さ、おいしさという点において、「彩の国黒豚」は自信を持っておすすめできます。彩の国・埼玉県の養豚生産者がこだわりを持ち、丹精こめて飼育している「彩の国黒豚」は、最高においしい豚肉です。
「彩の国黒豚」をとにかく食べて、味わってみて下さい。きっとそのおいしさに気づいていただけると自負しています。
- さつまいもを使った「彩の国黒豚専用飼料」でじっくり育てました。
「彩の国黒豚」に合ったおいしい飼料を食べて育っているので、当然おいしい豚肉になります。その上、時間をかけてじっくり育てています。
- 原種はイギリス純粋バークシャーです。
純粋バークシャーでなければ、『黒豚』と表示できない決まりになっています。
- 脂肪融点が高く、さっぱりとした食感。
- 肉のキメが細いため、歯切れがよく、やわらかい。
肉質がよく、やわらかい「彩の国黒豚」。どなたにもおいしいと実感していただけるはずです。ご高齢の方にもぜひ召し上がっていただきたいです。
- まろやかな黒豚特有の風味と甘さ。
旨み成分のグルタミン酸や糖質が豊富で、「彩の国黒豚」はまろやかな味わいを生み出します。
- 脂肪の白さはシルク並み。
脂肪の質が良くないと脂肪は黄色味を帯びますが、「彩の国黒豚」はシルク(絹)のように白い脂肪をまとっています。
例えば、ロースのとんかつは、口の中でとろけるよう。バラ肉で作る豚の角煮も抜群のやわらかさ。鍋にした時は、黒豚特有の旨味がつゆに染み出て最高においしいです!
「彩の国黒豚」は2000年肉食産業展の銘柄豚好感度コンテストで
数ある全国の銘柄から総合1位に選ばれた豚肉です。
| <銘柄名> |
<出品者名> |
| 十和田湖高原ポークSPF桃豚 |
(有)ポークランド様 |
| 高品質・庄内豚 |
JA庄内経済連様 |
| ニホンカイポーク |
JA新潟経済連様 |
| 新潟産深雪餅豚 |
(株)タカノ様 |
| 熟成麦豚 |
JA群馬経済連様 |
| 和豚もちぶた |
グローバルビッグファーム(株)様 |
| 山西牧場SPF豚 |
(有)山西牧場様 |
| 彩の国黒豚 |
JA埼玉県経済連 |
| スーパーゴールデンポーク(SGP) |
(株)埼玉種畜牧場様 |
| 浜名湖そだち |
(有)三和畜産様 |
| マルト純粋黒豚 |
豊橋飼料(株)様 |
| 鹿児島産純粋黒豚 |
(株)ミートプラザタカノ様 |
| 讃岐麦豚 |
(株)七星食品様 |
| ふれ愛(あい)・媛(ひめ)ポーク |
愛媛県農業協同組合連合会様 |
| かごしま地養黒豚 |
鹿児島ミート販売(株)様 |
「本物だけが持つ、本当の味をお届けします」(笠原常正さん)
「埼玉の風土が育て上げた、貴重な黒豚を守り続けます」(笠原国行さん)
「おいしい豚肉への挑戦と、本物を飼う誇りを持ち続けます」(橋本雄二さん)
「『本物が実感できる味』めざして、日々改良に取り組んでいます」(大野賢司さん)
「『もっとおいしく、もっと安心』を常に心がけています」(佐藤利治さん)
「いのちの大切さと、いのちを守る食の大切さを守ります」(飯島喜智男さん)

「彩の国黒豚」は、JA全農さいたま様の商標登録商品(登録第4356373)です。「彩の国黒豚」をインターネットを通じて全国に広めていきたいという当サイト・彩の国黒豚牧場の趣旨をJA全農さいたま様にご理解いただき、資料やデータのご提供などのご協力をいただいております。
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