20世紀の100年間の川越と日本のできごとをまとめてみました。
どんなできごとがあったのか、みんなで見てみましょう。

川越のできごと
 
日本のできごと
川越町ができる(1889)

川越に大火が発生する(1893)

本川越と国分寺の間に汽車が走りはじめる(1895)

川越郵便局(ゆうびんきょく)に電話所ができる
川越にはじめて電灯(でんとう)がつく(1904)

川越と大宮間の電車が走りはじめる(1906)


東京と横浜の間に電話がつながる(1890)


京都に日本ではじめて電車が走りはじめる(1895)
川越と池袋の間に汽車が走りはじめる(1914)

川越が埼玉県ではじめて市になる(1922)

 


高麗川と大宮の間に汽車が走りはじめる(1940)





川越市がまわりの九つの村といっしょになる
(1955)





川越狭山工業団地(かわごえさやま
こうぎょうだんち)が完成する(1967)



の川越市役所のたてものができる(1972)

上野と浅草の間に日本ではじめての地下鉄が
走りはじめる(1927)

太平洋戦争(たいへいようせんそう)がはじまる
(1941)

テレビ放送がはじまる(1953)

カラーテレビ放送がはじまる(1960)

東海道新幹線(とうかいどうしんかんせん)、
夢の超特急(ちょうとっきゅう)が走りはじめる。
東京オリンピックが行われる(1964)

大阪で、日本万国博覧会(にほんばんこく
はくらんかい)が行われる(1970)

札幌(さっぽろ)オリンピックが行われる(1972)
川越駅の東口が再開発される(1991)


長野オリンピックが行われる(1998)
※参考資料「川越市史年表」他


川越市立博物館

埼玉県川越市郭町2-30-1 TEL 049-222-5399