蔵造り建物蔵造り資料館は、明治26年(1893)の川越大火直後、類焼を免れた数軒の蔵造り建物や東京の日本橋界隈の商家を参考に、当時煙草卸商を営んでいた小山文造(屋号「万文」)が建てたものです。当館では、川越の蔵造り家屋の意匠や構造、敷地内の様子を実見でき、今もなお息づく明治のたたずまいを体感することができます。
川越に蔵造りの町並みができるまで
川越に蔵造りが建てられ、重厚な町並みが生まれた背景を解説します。
煙草卸商 万文
当館の建物を建てた豪商『万文』及び小山文造について紹介します。
万文 ゆかりの品々
『万文』が残した煙草関連の品々を見てみましょう。
ザ・蔵造り ここがチェックポイントだ!
川越の蔵造りを見る時に知って役立つポイントをお教えします。
町火消について
当時の消防・町火消の道具やシステムについて説明します。
蔵造り資料館・市立博物館 伝言板
両館やホームページへのご意見・ご感想などをお待ちしています。
利用・交通のご案内
ご連絡先、休館日、入館料、アクセスなどの案内があります。
リンク
川越市蔵造り資料館からのリンクページです。
学校等でご利用の場合には、
必ず市立博物館にご連絡ください。

川越市蔵造り資料館
〒350-0063 埼玉県川越市幸町7番地9
電話 049-222-5399(川越市立博物館へつながります)
E-Mail hakubutsukan@city.kawagoe.saitama.jp
2001年3月29日から
のアクセスがありました。
KAWAGOE INTERNET MALL
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